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なぜかドイツに住む事になってしまった日本人主婦が 日本語を忘れない為リハビリ的に書く(不定期)日記
自転車レース前日
2006-07-30 Sun 05:41
先日Tour de Franceが終わり、ドーピング疑惑やらなんやらで未だに尾を引きずっておりますが、明日は私の住む町でプロ・アマ問わずの自転車レースが開催されます。

この時期になると隣の国ででっかい大会やってるし、その大会に出場した選手が自分の家の近所を走るし、では嫌でも情報が耳に入ってきます。
ドイツに来るまで自転車は全く興味なかったのにねぇ~

この競技会はアマも参加するわけですから、町は参加者や応援者などでいつもの土曜日よりにぎわっておりました。

ダンナ曰く、メッセと違って安いホテルから埋まるから、個人客から今週末の予約を頼まれた時は大変だったそうな。
そりゃ、参加者のほとんどが身銭で参加する人たちでしょうからねぇ・・・
まさかTour de Franceのように峠の沿道にキャンピングカーを停めて応援するなんて、町の中ではできないからねぇ・・・

んで、すでに走路になる道の一部では歩道にバリケードが配置され通行止めになり、そのおかげでよく道を知らない他府県(他国)ナンバーの車が渋滞を作り出し、W杯の試合後を思い出させるようなクラクションがあちらこちらで鳴ってうるさいこと、うるさいこと。

T-com Team1 T-Com team2
これは『使えねぇ~プロバイダー』、T-Comチームですね。
こんな感じでゴールになる繁華街では各チームのトランスポーターとメンテナンストラック(専門用語知らないんです)が停まっていまして、金網越しにメンテナンスの様子を見ることができます。
「トランスポーターのAudi、結構良いクラスを使ってる。Ingolstadtナンバーだから本社で車を提供してるんだ」とダンナが一言。
自転車よりもそっちを見るわけね、あんたは。

んで、トラックの中はこんな感じ。
Truck1 Truck2

一応 UCI Pro Tour ってタイトルがあるみたいですが(訳が分かっていない)、公式サイトには英語版がないっ!
こういうところ、観光客相手の商売が下手でダメなのが丸判り。

明日はF-1もドイツであるから、プロ選手の先頭集団が近所を通りかかる時間にちょっと見に行って、家に帰ったらF-1見て・・・

明日は忙しい日になりそうです(笑)
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帰ってきたぜっ!
2006-07-25 Tue 22:18
2週間以上、ご無沙汰しておりました。

異常気象で死亡者も出ているフランスを通り、本日帰宅しました。
いや~、熱かった、いや暑かった。

今日は朝9時過ぎにホテルを出て、Nürnberg名物Lebkuchenというチョココーティングされたスパイス入りクッキーを買い求めてから、ひたすら自宅を目指して走りました。
いや、走ったのは車で、運転したのはダンナです。
ちゃんと交代するつもりで覚悟していたのに、ダンナから指名がかからなかったので黙ってました。

自宅に着いたのが夕方の4時半頃。
それから持って行った3つのスーツケースの中身を片付け、ついでに第一回目の洗濯までしてから食糧の買出しへ。
もちろん疲れと暑さバテから調理するような気合は全くないので、冷奴で済ませました。
他に何を買ったかって、明日の夕食用そうめんに合わせる卵ときゅうりですよ。

走行距離が17日間で5000km以上ですって!(驚)
これ、全部ダンナの運転。
途中、何度も悲しくて怖い思いをしましたが、私は隣に乗って「あっち行け、こっち行け」と言っていただけ。
おかげでアウトバーンと平行して走る野生の鹿の姿を見ることができたよ。
15年近く住んでいて初めての目撃です。
自分で言い出したとはいえ よー運転した。
えらいぞ>ダンナ

もうこんなしんどい事はしたくないをすることはないとは思いますが、次回はぜひナビシステムを購入してからお出かけください。
道が違っていると言うタイミングが遅いからと怒鳴られるのはもうこりごりです。

もうひとつグチ。

私の使っているプロバイダーT-Onlineってホント使えねえ~
メールサーバーにアクセスできず、結局旅行中メールも確認できず、持って言ったノートPCは日記つけるぐらいにしか役にたたなかった。
フランス横断レースに自転車チーム出すぐらいなら、もっと顧客満足度アップにお金を使ってくださいよ(泣)

ということで旅行中の日記は追々挙げていきますので、期待せずにお待ちを。
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夏休み旅行記 其の四
2006-07-12 Wed 02:43
今日はフランスのボルドーまで来ました。
スペインに近づくたびに日差しがどんどんきつくなり、サングラスがないと目が開けていられない状態です。

朝、リモージュの製陶工場直営店へ二ヶ所行ってみましたが、
元の価格が高いので、せっかく製造元へ来たから何が何でも買わなきゃ・・・という気が起こらない。
んで結局レイノーという可愛い小花が多い製陶会社の工場へ行って
以前買った朝顔がついたシリーズのお皿を追加で買っただけです。
でもこのモチーフも製造終わったんだよな・・・
reinoこれがレイノー社 管理の行き届かない工場って感じ

ボルドーまではほとんど国道での移動でした。
自動車専用道となっているので平均速度が70-90kmに落ちるぐらいで
高速道路と変わらない快適さです。
しかし問題はトイレ休憩。
一般道なので高速道路のようにサービスエリアがあるわけではなく、
そこで考えたのが大型スーパーマーケットのトイレを使う技。
トイレの他にガソリンスタンドも併設されており、ガソリンスタンドより価格が安いので
ついでにガソリンも入れて、スーパーは我が家のサービスエリア状態。
でもそのスーパーマーケットも店の規模が小さくなると12時半から2時までお昼休みがあり、
その間は息子達はともかく、私はトイレを我慢。
お昼の日差しが強い時間に地図とにらめっこしながら、
次の大きめな町の大型スーパー目指してひたすら走り続けなきゃいけないなんて
高速道路の料金をケチると、こういう弊害があるんですよ。

ところでボルドーのそばの大きな川は水の色が白く濁っていたけど
前日に雨でも降ったんだろうか?

町には路面電車が3路線走っており、その車両が結構格好よかったり。
strassenbahn in bourdow
でもそのおかげで、車はすげー走りにくかった(苦笑)
おまけに古い町だから、道は狭いわ、路面電車のせいで曲がれないわ、等々。
停留所の案内板にはフランス語でしか表記がないので切符を買うのにこれまた一苦労。
フランスの町はどこでもそうだけど、観光で儲けているのなら、せめて旅行者用に英語で併記してよね。
観光客を拒否しているとしか思えないぞ。

町の観光案内所はとりあえず英語も通じますが、当たり前ですがフランス語訛りですげーわかりにくい。
いや、私ら、英語もわからんけどね。
何度も聞きなおして確認しながら明日のワインツアーに申し込みました。
そのツアーは日替わりで見学する場所が変わるらしく、私たちが申し込んだのはMedocという銘柄の地域。
昼1時半の暑い時間に案内所集合です。

わーい、おいしい赤ワインが呑めるぞー
ということで明日はワインツアーのリポートの予定。
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夏休み旅行記 其の三
2006-07-11 Tue 14:49
オルレアンからリモージュまで300km弱の行程を黙ってナビしていました。

今回は全く初めての土地、それも読み方と書き方の違うフランス語圏で、交差点を曲がる前から「そこ、曲がった先の道が二手に分かれていて右側の道を進んで」なんて言えますか?
行き先の看板を読むも一苦労、おまけにフランスの地図が頭の中に入っていないので、どちらの道を行けなんて即断できません。
ズンデルトからオルレアンまでの間に、走っていて看板も読めないほどのド近眼なダンナから「指示を出すのが遅い」と怒鳴れ、不覚にも子供達の前でべそをかいてしまったよ・°・(ノД`)・°・。うわーん。


リモージュは焼き物の町で、通りの名前に「瀬戸」という名前を見つけたときには妙に納得。
瀬戸もそうですが、焼き物の町は陶土の取れる山、そして川が必要だと愛知県の副読本には書いてありました。
リモージュもやはり起伏のある丘の上、そしてそばには川が流れており、
マイセンもやっぱり同じ。
ハンガリーのやイギリスのウェッジウッドはどうだったっけ・・・?
今日はHabilandというヨーロッパでは有名なメーカーの直売店へ行ってみましたが、いいなと思った派手なコーヒーカップとソーサーが2級品で1客72ユーロ(通常は120ユーロ)ってあまりに高杉。
2級品だけあってプリントがずれてるし・・・
限定販売物でお茶碗自体は気に入ったのですが、どうしてもプリントのズレが気になり、結局、何も買わずに帰ってきました。
WC
リモージュの繁華街で2号機が利用した有料トイレ。
入り口横にあるのがリモージュの市章らしい。 1号機撮影
WC2 WC3
画像右:制限時間は20分 画像左:内部 やっぱり便座がない(笑)

今夜泊まったホテルがまるでユースホステルみたいで、
夜9時まではフロントに係りの人がいるけど、それ以後はキャッシュディスペンサーみたいな機械でチェックインするシステムです。
おまけにトイレとシャワーは共同で、好きな時に空いているキャビンを使うというもの。
シャワー、私は・・・我慢して明日入ります。

明日は赤ワインで有名なボルドーへ行きますが、
その前に私の好きな茶碗屋さん、レイノーの直売店へ行きます。
もう置いておく棚のスペースがないのにまた買ってしまいそうな予感。
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夏休み旅行記 其の二
2006-07-10 Mon 21:15
昨晩泊まったのはベルギーのアントワープでしたが、チェックアウトしてから向かった先は、また少しオランダに戻って、今回どうしても私が行きたかったズンデルト(Zundert)村。
実はゴッホ生誕の地なんですなぁ、ここが。
私が特にゴッホのファンというわけではありません。
ゴッホ美術館も行ったことがないし・・・(アムステルダムは車だと不便なので避けている)
目的はこれ!
Vincent+Theo2
旧ソ連の彫刻家ザッキン(Ossip Zadkine)作『Vincen Van Goghと彼の弟Theo』の彫刻。
一卵性双生児が主人公のマンガの最終巻に白黒で載っており、それに添えてあった
『僕の見た彫刻の兄弟は 重なり合った二人の身体の 胸辺りに空洞があって
四角いその窓の向こうに 広がる空の青が見えた』という文章がずっと気になっていたのです。
空の青を見たいので、前日から天気には注意していたのですが、私の普段の行いが良いんだねぇ、白い雲が時々浮かぶさわやかな晴天でした。
Vincent+Theo4
村の中心部、役場向かいにある観光案内所と喫茶店を兼ねた「ゴッホ・センター」でもらった村の見所パンフレットはすべてオランダ語表記・・・orz
とりあえず目的地の住所がわかっているので、傾向と対策を練るために喫茶部で朝10時前にお勧めのケーキセットを頼んだらこれだった・・・orz
GoghCakeset
コーヒーとケーキでゴッホセットだってさ。
ヨーグルト味で、おいしかったですよ、ゴッホケーキ(笑)
ケーキを食べている間に観光案内所が開いたので場所を聞いてみたら、「この先の靴屋の角を右に曲がるとすぐ」って「そんなんでえーんかい」な説明でした。
果たして行ってみたらその通り(笑)
民家や教会に囲まれた小さな広場にひっそりとありました。
Vincent+Theo1Vincent+Theo3
もうこの時点で感激度90%(笑)
胸の四角い窓を空の青をバックに白い雲が横切っていく様がちゃんと見られて、この旅の目的ひとつをまずクリア。

ダンナと息子2人は、ゴッホのファンでもない私がなんでこんな彫刻を見たがっていたのか不思議だったみたい。

私だけ彫刻を散々眺め、写真を撮ったら、再びアントワープ、退社時間で渋滞だらけのパリを通り抜け次の目的地であるフランスのオルレアンまでひたすら移動。
あぁ、私達の苦手なフランスに入っちまったよ・・・
また言葉とご飯で苦労します(欝)
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夏休み旅行記 其の一
2006-07-09 Sun 23:20
朝、九時半に家を出発しました。
夏の旅行で洋服など量が少ないとはいえ、自炊用の電気釜やカップ麺も持参ですからやはり荷物は多くなります。
旅行中、いつでもおいしいものにありつける能力があればいいのですが、
我が家の場合家族喧嘩、いや、夫婦喧嘩の原因は大抵夕食です。
二週間以上の旅行でうまく夕食にありつけないこともあるでしょうから
その対策としてカップ麺も持参するわけです。
ドイツではカップ麺はご馳走なんだぞ(笑)

アウトバーンではブレーメン近くで短い工事渋滞にあっただけで
その他は全く問題なく走れました。
天候も暑過ぎず、本当は窓を開けて走りたかったのですが、
さすがに平均120kmで走っていると風切り音があまりにうるさかったので
軽くエアコンをかける程度の気持ちよさです。
mac-nl
オランダの高速道路のサービスエリア内マクドナルド広告 
日本のとは似ても似つかぬ照り焼きバーガー

今日はブレーメン、オスナブリュックのそばを通ってオランダに入り、
アントワープに泊まっています。
よーく考えたら、アントワープって「パトラッシュ、もう疲れたよ」でお馴染みの
【フランダースの犬】の舞台になった所ではありませんか?
日本でお馴染みのこの物語も地元ではほとんど有名じゃないとか。

夕方に食堂を探しにアントワープの街中まで車で出たのですが、
昔からの町なので走りにくいことこの上なし。
ある交差点で多くの車が曲がるから「日曜も営業しているショッピングセンターがあるに違いない」と行ってみたらば
そこは映画館でした・・・(鬱)
ファーストフードばっかりでおまけにロクな食堂がありゃしない。
結局ホテルのレストランで食べて、その後自分の飲み物を隣のバーへ自分で持って移動し、
他のお客さんとW杯の決勝を見ながら過ごしました。
客の中にイタリア人がいなかったので振舞い酒は出なかったです(笑)

今日は移動だけだったのに、パトラッシュ、私も結構疲れたよ・・・
utrecht arena
方向を間違えたのであわてて高速道路を降りたら、ユトレヒトのサッカー場(多分)が現れてびっくり
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明日から休暇~
2006-07-08 Sat 23:06
ドイツ、3位になりました。
破竹の勢いを保っていた頃よりパワーは小さくなりましたが、
9日になろうという時間でもクラクションを鳴らして走る車がひっきりなしに通ります。

シュヴァインシュタイガー(我が家では「ばすちー」)君が2点も入れ、
クローゼ兄さんの後を追っているかのようで、4年後はどうなっていることでしょう。

そういえば今日、買い物に出掛けた繁華街でバスを待っている間【ドえらいもの】を見てしまいました。

それは、構えの大きな化粧品店から追い出される全裸の金髪女性!(驚)
本当に靴しか履いていなかった。
残念ながら若くはなかったし、顔もスタイルも良くなかったけど、
通りかかった一部の男性は店の入り口ですったもんだしている全裸女性に向けて携帯電話のカメラを向けてました。
その全裸女性と並んでツーショットを撮るお調子者や、奥さんと子供に撮影を邪魔されるお父さんもいたり(笑)
我が家の1号機はそれから無口に・・・(そういう事を恥ずかしがるお年頃です)
2号機は何事もなかったように別の話題を話しかけてきた・・・
化粧品店の女性店員が通報している間に全裸女性はどこかへ行ってしまったようですが、突然想定外の出来事に遭遇してBlogのネタが出来たと思ってしまう私・・・

しかしあの全裸女性は一体どこから来て、どこへ行ってしまったのでしょうか?
途中、保護されなければそのままバスや電車に乗って家に帰っていたのでしょうか?
それからつまんない事を悶々と考えてしまいました。


さて、我が家は明日から25日まで夏の休暇イベント
バルセロナまで車でゴー!
を開催致します。

お手元にヨーロッパ地図をご用意ください。

移動日は5-600kmぐらいの走行距離で、オランダ、ベルギー、フランスを通ってバルセロナに到着、
そこから今度はフランスに戻り、いきなり今日の3位決定戦が行われたドイツStuttgart(毎度、カタカナでどう表現しようか迷ってしまう)まで行き、Nuernbergを通って一気に北上してくる予定。

一昨日届いたノートPCを持参するつもりではいますが、今までドイツ以外でネットをしたことがないので、このBlogの更新が出来るかどうかわかりません。
出来たら『らっきー♪』ってことで、期待せずにいてください。

じゃ、準備の続きをしまふ。
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重役椅子とIKEA机を買ったー
2006-07-03 Mon 23:41
知り合いの日本人駐在員が帰国する時に処分する勉強机と椅子をもらって5年以上使っておりましたが、ついに椅子の金具がゆるくなってしまったのでついでだからと椅子とPCの置ける机も買うことに。

ドイツでは悪名高い「閉店法」という法律がありまして、ガソリンスタンド、食堂、駅や空港内の店など特別な店を除いて、本来は日曜に営業しちゃイカン事になっとります。

ところが6月9日から始まったW杯の期間中は日曜営業もOKとなりまして、その恩恵に与ろうとIKEAに行って学習机を買ってきました。
椅子は一日前の土曜日に文具専門のスーパーで購入済み。

いやぁ、日曜日に買い物ができるなんて日本へ里帰りした時以来だわぁ~
IKEAの店内には食堂(レストランというにはおこがましい)があるので、家具を見るついでに食事しに来たような人たちがいっぱいいて、結構賑わっていました。

IKEA製だから当然自分達で組み立てなければなりません。
ダンナが首に引っ掛けたタオルで滝のように流れる汗を拭き拭き、なんとかその日中に完成させました。

さて今日はその廊下で組立てた机をPCのある部屋に入れて、PCの配線をやりました。

机の下にもぐりこんで、壁と机の隙間に手を突っ込み懐中電灯と手鏡を使いながらコードやケーブルをPCの裏面に差し込んだり束ねたり。
180cmでお腹が出ている ダンナ ドイツ人には出来ない芸当だったと自負しております(笑)
あまり長いこともぐっていると腰が痛くなるのが難点です(歳だな・・・)

やっぱり気持ちいいですね、新しいってのは。
特に椅子は机より(お値段が)高い『重役風』椅子ですから(笑)

使っている間に壊れないようきちんと組立てるのはプロでも難しいと言われているIKEAの家具ですが、ダンナが組立てた机は一体どれぐらい持つでしょう(笑)
ちなみに我が家では息子達が乱暴な使い方をしている時「すぐに壊れるよ、お父さんが組立てたんだから」と言えば効果テキメンです。

もちろん私は乱暴な使い方しませんよ。
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